激やせマコール・カルキン

1990年に大ヒットを記録した映画『ホーム・アローン』に出演し、

子役としてブレイクしたマコーレー・カルキン。当時はキュートなルックスだったのに、

31歳を迎えた今、激ヤセした姿が話題に。一部には“余命6カ月”と報じるゴシップ誌も。

映画『ホーム・アローン』で人気者になったマコーレー・カルキン。

日本では未だ子役としてのイメージが強い彼だけれど、現在31歳とすっかり大人の男性に。

さらに、子ども時代のキュートな表情からは想像もできないような、激ヤセぶりがリポートされた。
 
原因は薬物中毒と見られ、ドラッグに月6000ドル(約47万円)もの金額をつぎ込んでいるとの噂。

2004年にはマリファナ所持で逮捕された過去があるだけに、重病説など深刻な健康被害を心配する声が。

なんと、すでに“余命6カ月”説も飛び交っているけれど、真意のほどは??

えー、なんだかかわいそうですね。激やせ。薬物中毒。やはり子役から芸能界にいると

あまり教育上よろしくないのかな。そういえば、日本の元子役アイドルもかなり奇怪な行動が多いですね。。。
 
昨年の1月、長年交際していたミラ・クニスに振られて以来、アンラッキー続きのマコーレー。

一方、ミラはキャリアも順調なうえに、アシュトン・カッチャーとの同棲も囁かれるなどホットな女優として注目の的

。ミラの噂を耳にしたマコーレーが、更なるショックを受けないといいけれど。

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2012年7月10日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:芸能

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