日本中学生が考案したゲームが海外で話題に!

日本の中学1年生が、元素記号の書かれたカードを組み合わせることで

 

分子をつくるゲームを考案し、海外で話題となったようです。

 

お披露目は、シンガポールで出前教室を開きました。

このゲームは、水素を表す「H」や酸素の「O」など、元素記号が書かれた複数のカードを組み合わせて、

 

水を表す「H2O」などの分子を作ってカードを集め、枚数を競い合うものです。

 

ゲームを考案した神奈川県在住の中学1年生、米山維斗さん(13)が、そのおもしろさを紹介しようと、4日、

シンガポールで出前教室を開きました。

 

米山さんは、英語でゲームを説明したようですね。頼もしい!

米山さんは、去年、このゲームを販売するために設立された会社の社長に就任しており、

「今後は、スマートフォンのアプリを開発したり、たくさんの言語でゲームを制作して、世界中に売り出していきた

いです」と意気込みを示していました。

 

げ!!!中学1年生で会社の社長ですか!

 

すごいです。

 

やはり若い子でこういう子が今後もっと増えてほしいですね。

 

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2012年8月4日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:最新ニュース

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