外国人が絶賛する日本人料理長の包丁さばき

 

マイアミにあるNoVe キッチン&バーのシェフヒロ寺田は、マイアミにあるこのレストランにおいて

迅速なペースで仕事を行うために、必要な基本的なカッティングスキルの一部を公開しています。

彼はこのカッティングスキルに加え、日本のふぐ調理士免許を保持し、フグをさばく知識や経験を持っています。

寺田シェフが使っている包丁は、日本の天皇のためのサムライの刀を作っていた、

700年以上の歴史をもつKikuichiナイフカンパニーのものです。

 

海外のコメントはこちらです↓

あれだけの量のたまねぎを切っておきながら、
  何で涙一つこぼさずにいられんだろ?
  切る早さ以上にそこに驚いちゃったよ。 アメリカ 26歳

 

 

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2012年8月28日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:最新ニュース

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