フジ人気アナから田中アナへアドバイス「ぶりっ子はしないほうがいい」

フジテレビの好感度ランキング上位のカトパンこと加藤綾子アナウンサー(29)が、TBSの田中みな実アナウンサー(27)にアドバイスをしていたことがわかりました。

といっても、サンデージャポンの取材のときに、同行したリポーターが突然カトパンに「田中アナが好感度を上げる方法は?」と

アドバイスを求めたからであって、カトパンから突然言ったというわけでもないのです。

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なんか、カトパンが田中アナに対して自分の悪口を言ってるじゃんないのかなど、聞いたりして、ちょっと不仲?

なのかなと思う場面もありますが、実際はふざけてる部分もあるのかもしれないですね。カトパンといえば、

ちょっと前にダルビッシュや西武の片岡とも噂になったりで何かとお騒がせな感じもありますが、局アナとしては人気は上位にあります。

 

 

カトパンこと加藤綾子さんは・・・

1985年4月23日生まれの29歳で、埼玉県三郷市出身です。実は、カトパンは幼少からピアノを習い、

17年間ピアノ、声楽、三味線などを習得していて、将来は音楽の先生を目指していたそうです。そんなこともあり大学も国立音楽大学附属高等学校普通科、

国立音楽大学音楽学部音楽教育学科卒業出身です。

フジテレビには、大学卒業後にテレビの世界に入ってアナウンサーを目指したいと思うようになり、就職活動の一環としてTBSアナウンススクールへ

通ったことがきっかけでフジに入社となったようです。

 

田中みな実アナウンサーって

1986年11月23日生まれの27歳でアメリカ合衆国ニューヨーク市で生まれたようです。

その後、日本に一時的に戻るもロンドンやサンフランシスコなどを転々とし、中学に入る前に日本に戻ったそうです。

大学は、青山学院大学文学部英米文学科入学し、テニスサークル「ELLE」に所属し学生生活を楽しんだと。

2007年には「ミス青山コンテスト2007」に出場、準ミスに選ばれるという実績もあり多彩な感じがします。その後TBSに入社しアナウンサーとして活動をしていましたが、

オリラジ藤森慎吾との熱愛が原因なのか、TBSを辞めて現在フリーとして活動をされています。ただ、なぜだか彼女はカトパンを一方的にライバル視していて、

「ライバルはカトパン」と公言してしまったり、その一方で「カトビッチ」と呼ぶ毒舌ぶりを発揮したり、さらには番組内で「わたし、ミナパンよ」と言い切る図々しさもあってか、

今回のカトパンの苦言にもなぜか納得ができます。やはり帰国子女は性格が強くなるものなのでしょうかね。

海外生活を幼少のころに体験した人はなぜかこういう傾向にあるように思うのは、わたしだけでしょうか。


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2014年8月10日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:芸能

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