ツイッターいきなりアカウント停止?

 

米Twitterは7月31日(現地時間)、Twitterルールに違反した疑いで

 

英Independent紙の記者のアカウントを一時停止した件について、謝罪し、状況を説明しました。

 

アカウントを一時停止されたのは、Independentのロサンゼルス特派員、ガイ・アダムズ氏。

 

それにしても・・・最近よく聞くのがツイッターのアカウント停止が厳しくなったと・・・

 

でちょっとググってみて調べたらツイッターのルールらしきものを発見しました。

 

【ツイッターのルール】 ・無断フォロー禁止 ・無断リムーブ禁止 ・無断ふぁぼ禁止 ・非公式RT会話禁止 ・無断公式RT禁止 ・

 

一日10ツイート以上ツイート禁止 ・人の彼氏彼女へのフォロー禁止 ・自分よりフォロワー数多い人にタメ禁止 ・無断RT禁止 ・リプは3分以内に返信

 

このルールに対して多くの反論コメントもいろいろあるから、もしかして変更になったりしてるかもしれないけど。

 

それにしても、最近厳しいって良く聞くから。

 

で今回の問題ってどうやらこのツイッターアカウントを停止にされた彼が、米国での放映権を持つ米NBCについての不満を何度かツイートしていたことが発端みたいですね。

例えばNBCが開会式をライブ中継しないことについて、担当者であるゲイリー・ゼンケルを誹謗して彼のメールアドレスを表示しちゃったり。

 

この後しばらくして同氏のアカウントは停止され、メディアブログの米Deadspinをはじめとする多数のメディアがこの件を取り上げた。

 

TwitterはNBCと提携して、ロンドンオリンピックのイベントページを開設しているんですってね。

 

でもって、Twitterは31日にアダムズ氏のアカウントの停止を解除し、アカウント停止にいたったいきさつを説明したそうです。
 同社は「ガイドラインや留意点」で明記しているように、Twitterのルールに違反したアカウントは一時停止することがあると述べて

 

いるんですよね。 で、ユーザーからのフォーマットを使っての被害届を受けた場合に、Trust & Safetyチームが調査して判断する(たとえ大企業の重役や有名人からの

 

依頼でもフォーマットによるものでなければ受け付けない、とあくまでも公正さを強調しているらしいのですが。。。。

 

どうなんでしょうかね。

 

ちなみにツイッターって、

2006年7月にオブビアウス社(現Twitter社)が開始したサービスで、同社の登録商標(日本第5188811号)であるとのことで、

アメリカ合衆国カリフォルニア州サンフランシスコに本社があります。

 

ツイッターに発言を投稿するにはパソコンや携帯電話、スマートフォンで自身のアカウントにログインし、

 

画面上部のボックスに140文字以内で内容を入力し「ツイート」ボタンを押すことで投稿が完了する。

 

また携帯メールでの投稿も可能である。 この投稿はインターネットに接続できる環境であれば誰でも見ることができる。

 

またツイッターにログインした際自分専用のページ「ホーム」のタイムラインには、自分の投稿とあらかじめ「フォロー」したユーザーの投稿が時系列順に表示され、

各ユーザーが自分の近況や感じたことなどを投稿し、時に他のユーザーがそれに対して話しかけたりすることで、メールやIMに比べて「ゆるい」コミュニケーションが生まれる。

一方「キーワード検索」をすると「キーワードを含んだ投稿」のタイムラインが生成され、「キーワードを含んだ投稿」でつながったグループが自然発生する。

同じキーワードを含んだ投稿をすれば、グループに参加することもできる。「トレンド」により、いま多く投稿されている「キーワード」を知ることができる。

トレンドの範囲を国別に、または主要都市別に絞り込むことも可能とか。

 

まだなじめない私はこのツイッターを使いなれないと時代に乗り遅れそうです。。。

 

 

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2012年8月1日 | コメント/トラックバック(0) |

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