イデアパブリッシングの長倉顕太さんって・・・

イデアパブリッシングの長倉顕太さんってご存知ですか?

私は、原田翔太さん、和佐さんを通して知りました。

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「これは奴隷解放運動だ!!!」このスローガンをもとに

2013年1月20日に最初で最後のセミナーを開催したのですね。

あー行きたかった!!!その日はなんともセミナーが多くて、私は船原さんの

輸出入セミナー新年会に行っていました・・・。

彼のことはとてもとても興味があったので、どういう人物なのかを調べていきたいと思います。

長倉顕太 コンテンツマーケター、出版プロデューサー。

学習院大学卒

1973年12月26日生まれ

O型

実は、学習院だったのですね。。。品のよさがでていますものね。

原田さんが編集した彼の動画があるのですが、とっても素敵な人だし、

何よりもとても謙虚なお人柄です。

 

素晴らしいです。やっぱり品がいいですね。

と、ここまでの経歴だけだと、本当の彼がみえてきませんよね?

こんなこともしていた時期があったようです。だからこそいまの彼の魅力があるのだと思います。

以下レターから抜粋です!

なにをやっても続かない男。
自分に自信がなかったらから、人生の勝負はせずに、ギャンブルに逃げてばかりでした。ギャンブルで負けても、

金がなくなるだけですから、気楽だったのかもしれません。

大学卒業後は、歌舞伎町で水商売。

そのあとは、ニューヨークに住んで、ギャンブルに明け暮れる生活。

ニューヨークといっても、住処は152丁目のボロアパート。

ガイドブックにも載っていないほどの貧しい地区です。

帰国後も、楽をして給料をもらうことしか考えていない。そんな生活。

ほんとうにどうしようもない男でした。

ひょんなことから28歳でフォレスト出版に拾われ、30歳になる直前に最初のベストセラーを出すことができました。

そこからは、普通では会えないような成功者たちと知り合うことができました。

つまり、私は、人生を通じて、社会の底辺の人たちから成功者からまで、あらゆる種類の人間を観てきたのです。

その中で、ずっとずっと「成功するひとと成功しない人の違いはなんなのか?」を考えてきました。

そこで発見したのです。「成功している人は自分で創った独自の世界観を持っている」

そのときに石井裕之さんに教わった、

「Do(やり方)ではなく、Be(あり方)が大切・・・・」という言葉が腑に落ちたのです。

 

「世界観の創り方」ちゃんとした世界観を創っていくことが大事

 

石井裕之氏との対談動画もとても楽しく学びの多いものです。

 

 

<独立後、最初にプロデュースした小玉歩さん著『クビでも年収1億円』

(2012年11月現在、発売1ヶ月半で7万部突破!)のプロデュース風景>

AYUさんは、もともと輸入転売で有名になったのですよね。

船原さんを介して知りました。

 

今まで彼が手がけた著書は、以下ですがどれもこれも

ベストセラーになったものですね。

シリーズ70万部『怒らない技術』(嶋津良智著) 

シリーズ70万部『「心のブレーキ」の外し方』

シリーズ70万部『なぜ、占い師は信用されるのか?』(ともに石井裕之著)、

シリーズ50万部『英語は逆から学べ!』(苫米地英人著)、

シリーズ70万部『なぜ、社長のベンツは4ドアなのか?』(小堺桂悦郎著)、

『略奪大国』(ジャームス・スキナー著)、

『30代でやるべきこと、やってはいけないこと』(井上裕之著)

『日本人のためのフェイスブック入門』(松宮義仁著)、

『会社にお金が残らない本当の理由』など。

そのほか、ラジオ番組に出演したものもFBに掲載されていましので

こちらにもシェアしますね。

 

<ラジオ番組「出口汪の平成世直し塾」に原田翔太さん、和佐大輔さんと出演したもの全4回>
第1回
http://media.jorf.co.jp/podcast/deguchi/027_120904.mp3

第2回
http://media.jorf.co.jp/podcast/deguchi/028_120911.mp3

第3回
http://media.jorf.co.jp/podcast/deguchi/029_120918.mp3

第4回
http://media.jorf.co.jp/podcast/deguchi/030_120925.mp3

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2013年2月21日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:ライフスタイル

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