イギリスの姫キャサリンが破廉恥?

イギリスの人気物といえば、キャサリン妃でしょう!

 

私も彼女が大好きです。ファションもセンスいいですし、スタイル抜群。

イギリスのファッションアイコンとしても注目を集めていますね。

だけども、どうやら肌をあらわにする水着姿が王室では不評!?みたいです。。。

 

恥ずかしい姿としてカミラ夫人から非難を浴びることに。

『グローブ』誌によると、チャールズ皇太子の妻でありキャサリン妃にとっては義母に当たるカミラ夫人が、

お酒の席でキャサリン妃を攻撃! 肌を露出した水着姿はイギリス王室にはふさわしくないとし、キャサリン妃を恥ずかしい存在だと非難したもよう。

  
関係者は「カミラ夫人はキャサリン妃がうらやましいのでしょう。キャサリン妃はいつもゴージャスで注目される存在ですから。

 

酔った勢いで日頃の妬みを爆発させたんですよ」と語っている。
  
先だってはエリザベス女王が苦手だとか、アンチエイジングに執りつかれているなどと伝えられたキャサリン妃。

 

世界中から愛される人気者だけれど、王妃というポジションはやはり気苦労が絶えないものなのかも!?

 

キャサリンのプロフィールは・・・

1982年1月9日レディングの王立バークシャー病院で生まれた。

父のマイケル・フランシス・ミドルトンは、英国航空においてディスパッチャーとして、母のキャロル・エリザベスは客室乗務員として働いていた。そこで二人は出会い

1980年に結婚。 マイケルの父はパイロット、その先は数代にわたってリーズの事務弁護士であり、中流階級に属していた。

曾祖母のオリヴィアの実家であるラプトン家は羊毛商を営んでおりトーマス・フェアファクスを祖とするリーズの名家である

母方の祖父母はそれぞれ工員と炭鉱夫の家系で労働者階級に属していた。

そのために、ウィリアムとの結婚では、誇張気味に「炭鉱から王室へなどと報じられたとか。

1987年に玩具・パーティー用品の通信販売会社「パーティピーシーズ」を設立。

会社は成功をおさめ一家は富豪となった。ケイトの兄弟にはフィリッパ・シャーロット、ジェームズ・ウィリアム。

妹のピッパミドルトン(エジンバラ大学卒業生)もケイトとの関係と彼女自身のライフスタイルへの関心からプレス報道を受けた。

 

 

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